2011年2月28日月曜日
Dandelion_Osmanthus_Poinsettia_Winter cherry
Dandelionも、咲いてくるでしょうが、一面にいぬふぐりが星空のようです。小さな花のアップも添えましたのでご覧ください。これからの自然観察は、虫めがねのような拡大鏡で見ると良いと新聞で教えられました。季節外れですが これがOsmanthusのお花です。トイレの芳香剤として有名になってしまいましたがホントは あんな 科学的な匂いじゃないんですお花も オレンジ色で可愛くいい香りのお花です。北海道にはない花ですね埼玉に住んでた時 咲いてるのを見つけました。大好きな花です2月22日の誕生花Poinsettiaの花言葉清純 祝福 私は燃えているその他の12月22日の誕生花と花言葉Cyclamen(赤)はにかみAfrican violet 小さな愛・深窓の美女Zinnia 幸福Winter cherry いつわり・欺瞞・たよりない12月22日生まれ人はこんな性格普段はおっとりとして腰が重そうに見えますが、イザとなると素早く行動して確実にチャンスをつかむことができる人。また、楽しいこと、快適ことを求める気持ちが人一番強いです。勉強や仕事より、遊びや趣味を大切にする傾向が強いようです。さらに、健康運に恵まれていて、大怪我をしたり大病にかかることが少なくないのもこの生まれの特徴です。2月25日は「Mint」の誕生花の日で、「燃え上がる恋」の象徴とされ古代の花言葉では賢明さと、美徳という意味が・・・。ここで、ひとつHerbのお話を・・・冥界の王ハデスがふだんめったに姿をみせない地上世界を訪れたとき・・・、途中でニンフ(妖精)のミンテに恋をしてしまいました。ハデスは4頭の黒くとても素晴らしい馬に曳かれた金色の馬車に乗っていたそう。その美しくまばゆい姿にミンテも目もくらむ思い・・・。ハデスは彼女を口説き落とそうとしましたが、それを知ったハデスの妻の女王が邪魔をするためにミンテを甘い香りのする植物の姿に変えてしまったそう・・・。こうして、HerbのMintは生まれたのだといわれているようです・・・。また、聖ヨハネの日(6月24日)に、花をつけているMintを見つけられれば永遠に幸せでいられるとも。Herbを少しづつ勉強していくと効能だけではなく、そのHerbの神話や魔法の儀式など、「もう、たまら~ん」という位Herbの不思議な魔力に取りつかれてしまいます朝から庭のMintを摘み、煮出して、お客様にもお出ししたりしました
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