2011年4月11日月曜日
Aronia_Cherry Blossoms_Tulip_Daffodil
Aroniaの満開です。我が家の一番華やかな花でしょうか。Yamabukiの花Yamabukiは、やはり一重の花がいいね~枝を挿し木すると、容易に根がついて、庭に植えるとどんどん増えて、たくさんの花が咲く、、で、喜んでると、どんどん根が周囲に伸びて、新芽が顔を出し、、、、数年もすると、庭を占領される今日のお題はCherry Blossoms。昨日Cherry Blossomsを見に行った。すさまじく元気に咲いていた。被災地のCherry Blossoms、被災者たちを癒してくれ!4/10誕生花:Tulip花言葉は「博愛」Tulip「春」は、この花を抜きにしては語れません。「赤、白、黄色」のほかにも、たくさんの色や咲き方があって、選ぶのに迷ってしまいますが、「どの花見てもきれい」なのは、確かですね。ユリ科。球根植物。原産地は西ヨーロッパ、小アジア(現在のトルコ)付近。その他、種としての特徴は、「1月7日・白いTulip」の項をご参照下さい。「『Tulip』という名前は、トルコ語の『ターバン』にちなむ」と、「Tulip」という名前で広まった・・・ということになりそうです。異なる言語でのコミュニケーションは、やっぱりなかなか難しいものがあるんですねぇ。でも、これは「幸せな勘違い」と言えるかな。「ラレーラ」と「Tulip」、どちらが、お似合いでしょう?「博愛」精神をもって、どちらもよしとしましょうか。この花の「みどころ」&「開運ポイント」気温や光を察知して、花の向きを変えたり、開いたり閉じたりする性質をもっています。日々変わる形が楽しめます。女性と深い結びつきがあり、ホルモンバランスを整える効果が期待できます。特に、寝室や洗面所に飾ると、体内リズムを整えてくれるでしょう。「和解」や「いい意味での妥協」をうながすパワーもあるので、人間関係がギスギスしがちな職場にさりげなく飾っても効果的。そんな中、Yamabuki色(オレンジ色)の大きなペチコートDaffodilのような花が、咲いていました。花弁がなくてフリルのある副花冠だけの花に見えましたが、よく見ると、後ろに花びらが少し残っているのが見えました。先日の風雨で、ずいぶん傷んだのかも知れません。春の花Violetをしゃがみこんで撮ってみました。
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